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2013-02-16

最初にお風呂で洗うのは?性格診断

http://news.livedoor.com/article/detail/7401753/

お風呂に現れる隠れた性格や欲求。最初に洗うのはどこ?

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2013-02-15

マーブルチョコ



色と言えば、マーブルチョコ
美味しい(*^_^*)
ふと見ると、着色料がー
なので調べた。

使われている着色料

くちなし色素
クロシン (crocin) は、水溶性のカロテノイド系の黄色の色素。クロチンとも言います。クロセチンが2分子のゲンチオビオースと縮合したジエステル。メタノール溶液から得た水和物の針状結晶は赤褐色を呈して、その融点は186°C。温水に溶け、橙色の水溶液を与えます。(アヤメ科)の雌しべ、クチナシ(アカネ科)の果実などに含まれるれていて食品の着色料として古くから用いられる。脳の機能や睡眠などに影響を与える

カロチノイド
緑黄色野菜や果物に含まれる植物化学物質で、天然の色素成分の総称で強力な抗酸化作用をもって
います。この抗酸化作用が、老化やガン等の生活習慣病を予防すると考えられてます。
代表的なものにアルファ(α)カロチン、ベータ(β)カロチン・ルテイン・リコピン・ゼアキサンチンがあります。

フラボノイド (flavonoid)
天然に存在する有機化合物群で、クマル酸CoAとマロニルCoAが重合してできるカルコンから派生する植物二次代謝物の総称。いわゆるポリフェノールと呼ばれる、より大きな化合物グループの代表例。その中にアントシアニン、カテキンやフラバンを含む広い概念で、付着する糖のバリエーションを考慮すると7,000以上の構造が知られている。フラボンやアントシアニンは天然色素として用いられる。また花の色素として知られるアントシアニンは紅葉(赤色)の原因でもある。フラボノイドのうち、クエルセチン、ヘスペリジンなどをあわせてビタミンPと呼ぶこともあって、ビタミン様物質で、ビタミンPはビタミンではない。

ビートレッド
赤色に着色する。アカザ科ビートの根から、搾汁したもの、または水、酸性水溶液、もしくは、エチルアルコールで抽出して作られています。アカザ科というのは、双子葉植物の科の1つです。大部分が草で乾燥地や海岸に生息しているものが多く、塩生植物もあります。ベタインという成分を含むものも多いです。根の表皮は赤く、肉色は紅、白、灰色などです。
北アメリカ、東欧、中東、南米などに分布するサトウダイコンンの一種ともいわれています。主色素はベタニン、イソベタニンです。
別名はアカビート色素、簡略名は、アカビート、野菜色素といいます。人への影響・危険性については、天然の植物が原料のため危険性は高くないと思われます。

スピルリナ色素
青色に着色するために使われる着色料です。ユレモ科スピルリナの全藻から、水で抽出して作られています。ユレモ科スピルリナとは、藍藻鋼ユレモ科の食用藍藻類です。糸状の藻体で螺旋状をしています。またたんぱく質と食物繊維を多く含んでいます。主色素はフィコシアニンです。別名はスピルリナ青色素で、簡略名はスピルリナ青といいます。人への影響・危険性については、ねずみを使った動物実験においてマウスの体重1㎏当たり5グラム以上投与するとその半数を死亡させるという報告がされています。突然変異性試験、染色体異常試験、DNA修復試験、マウス小核試験はどれも陰性という結果が上げられ総合的に見ても人への危険性は低いと思われます。

2013-02-14

原子核の強い力

分子構造を担う、電磁気力のやり取りのフォトンは、原子の間の空間から原子のやり取りで、真空中からエネルギーを借りて、フォトンを作りだし、他の原子に渡したりしながら分子構造にしています。
原子核を構成する陽子は電荷+1、中性子は0で、それに釣り合うように電子の電荷は−1
常にブラスマイナスゼロが安定していますし、電子スピン対の左右の2個分子が一番安定するから、分子の組み合わせもフォトンが媒体となって、組み合わされます。余剰エネルギーは、光粒子となって、飛び出して行きます。
光電効果がそうです。
金属片にレーザー光などを当てると、光子が飛び出してくるのがそうですね。

原子に向かって光子が進んで、近くを通ると、原子の電子も電荷-1で、光子も同じ-1なので、跳ね返ります。
ところで原子核の陽子2個は、それぞれ、電荷が+1電磁気力のフォトンの働きで、斥力が働き、バラバラになる筈ですが、原子核を構成する陽子や中性子を組み合わせている力の「強い力」と言いう昔で言う核力で原子核を構成しています。強い力の婆体粒子は、グルーオンです。
短い間なら真空中からエネルギーを借りてきて、やり取りの為にフォトンを作って違う原子で、消滅したりをお互いに交換する事で、その間だけ、エネルギー保存の法則を破りますが、グルーオンも同じですが、エネルギーが高いので、
△e(エネルギーの曖昧幅)×△t(時間の曖昧幅)>.=h(ブランク定数)
によって、
エネルギーが高くなると、時間の幅が小さくなるために、移動速度が、例え光速であっても、フォトンに比べてグルーオンは、力の及ぶ範囲が、原子核の10-15^になってます。そんな理由によって、原子核の陽子とか、中性子は、電磁気力の斥力に打ち勝ち、しかも、電子の起動には、影響を及ばさないように、原子核をグルーオンを媒体とした強い力で、構成されています。

2013-02-12

色って

そもそも、光も原子核も全部エネルギーを持っていて、色もエネルギーの形と言ったら1番良い表現かもしれない^_^
原子核の周囲に居る電子という構成で原子があって、原子核の構成によって、例えば陽子2個と中性子の3個、数が多い程釣り合いを取るために、電子の数も増えます。ポゾン粒子という光子が、隣の原子とやり取りして、分子を構成させている。原子はポゾン粒子を吸ったり吐いたりしています。
水素原子Hの場合は電子が一つしかない為、電子のスピン向きが反対の電子を取り込む事で安定します。なのでもう一つの水素原子とくっついて、H2の水素分子となります。さらにH3、H4になったりします。不活性元素の例えばヘリウムHeとかは、一つの電子に2つの電子があるので安定しています。

光もエネルギーの波長を持っているので、分子に当たると、1番安定したエネルギーバランスになり、違う波長に変化して、跳ね返ります。つまり当たった分子特有の波長にエネルギー交換して、光子の波長イコール色ですから、分子によって、特有の色があるって事になります。
あたし達のめは、光があって色が見えるので、見るということは、物の分子に光が当たって、光の波長が例えば、赤色に変わって目の錐体で、赤の波長と認識して、その分子(物質)が赤色に見える訳です。
原子核を構成しているのも、分子を作ってるのも、光も色もエネルギーなんですね。
なんだか面白いです。

2013-02-11

人の目

人間の目は光の三原色のうち青に対する感度が弱い事が知られている。このため、赤・緑に較べて青の色分解能は低くても画質に与える影響が少ない。このことより、赤・緑に6ビットずつと青に4ビットの計16ビットで色を表現したり、赤・緑に3ビットずつと青に2ビットの計8ビットで色を表現するという事もしばしば行なわれる。これらの色表現は16ビットトゥルーカラー、8ビットトゥルーカラーと呼ばれる事がある。また、赤と青に5ビットずつ、緑に6ビットを割り当てたものや赤・緑・青に5ビットずつ割り当てたものはハイカラー (high color)と呼ばれる。

一般には、人間の目はおよそ1000万色を見分ける能力があると言われている。色解像度が24ビットあると、224=16,777,216色を表現できる事になり、これは人間の目の特性を超える。しかし、上記のように色によって人間の目の色分解能は異なり、赤は10ビット程度無いと足りないとする研究結果もある。このため、映画用の画像作成などの色再現性を重視する場合には、赤・緑・青それぞれに10ビットずつを割り当てた30ビットの色解像度をもつデータを用いる事もある。

人間の目は視野の外側に行くほど視力が低下する構造になってます。そのために絵画や写真を鑑賞するときは、視力の高い部分の中央部分に収まるようにして鑑賞しようとする傾向になります。なので視野角45度に一致する領域が構造上はっきり見えるようになっているので写真等を鑑賞する場合は、鑑賞対象が視力の高い 45 度の視野角に収まるような距離で鑑賞することです。これをカメラでいうなら50mmレンズが画角が人の目にもっとも近いといえます。

ここで写真を A4 サイズの用紙に、アスペクト比 3:2 でフルサイズで印刷してみます。すると写真の大きさは、290×193mm となって、八つ切印画紙(216×165mm)より一回り大きいサイズになります。これを視角 45 度で鑑賞するための距離を求めてみると約 43cm です。

さて鑑賞距離を 43cm とすると、この距離で視力1 の人間が識別できる間隔は 0.12mm となって

写真の大きささ 290×193mm

識別可能間隔を 0.12mm haichi

すると、写真の各画素がこの間隔以下で配置されていれば、視力1.0の人は、1つ1つの画素を識別できないことになって、この間隔で 290×193mm の領域に画素を配置すると、画素数は 2,370×1,580 となります。

人間の目で写真を鑑賞する場合の必要最低限の画素数

2,400×1,600≒ 380 万ということになるそうです。

写真を撮影する場合には、1 つの点が何色であるかを識別するためには、3 原色分解を行わなければならないので、デジタルカメラの単板式の撮像素子ではフィルターの配置(ベイヤ(Bayer)配列)で 3 原色分解を行っています。

フィルター配置では、緑のフィルターの数が 2、赤、青、それぞれのフィルターの数が 1 の比率になっていてこれは、色に対する人間の目の解像度が、緑で高く、赤、青に対してはそれほど高くないため 、緑のフィルターの数を他より増やしているので現在のやり方であれば、カラーにするためには、画素の数を 2 倍にすればよいことになる。



網膜には以下の2種類の視細胞があります。


錐体 色を知覚する。SML(RGB)の3種類がある。600万個。
杆体 明暗を知覚する。1億2000万個。

RGBで1画素なので、錐体は200万画素です。
杆体は、白黒1億2000万画素でしょうか?

2013-02-10

電磁気力と原子

原子と原子核(原子を電子の軌道を含んで。)を実際の感覚で表現してみます。
原子核の直径10-15mで電子の軌道の広がりは10-10mです。
原子核を約10cmのボールとしてみて、原子の一番外側の電子の広がりを比例計算で出してみます。
10cm×100000=100000cm
∴100000cm=1000m=1km
原子核と電子の間は真空、何にも有りません。原子って凄く
スカスカなんですねー。

ところで、原子が集まって分子構造を成り立たせてます。
原子がバラバラにならないで、構成されているのは、電磁気力が、原子同士に働いてるからです。
磁石とかの力ですね。
原子同士は、フォトンという、光子がやり取りして、分子構造を形成しています。

2013-02-08

間違い

ニュートリノの記事でー
窒素を窒息って、間違えてました。
ごめー

2013-02-07

かわゆい(^_−)−☆

2013-02-07

ニュートリノ

原子核の中にある中性子が電子を放出して陽子にかわるのをベーター崩壊と言います。
中性子は、電荷が±0、陽子の電荷は+1なので、中性子から電荷−1の電子が一つになります。

遺跡の年代を求めるのに使われるのが、炭素年代測定法です。
普通の炭素は中性子も陽子も6個なんですが、同位元素である炭素14は、中性子8個と陽子6個を持っていて、中性子がベーター崩壊を起こすと、中性子も陽子も7個になって、原子量7の窒息になります。
エネルギー保存の法則より、ベーター崩壊前と、ベーター崩壊後の
陽子+電子は同じにならないといけませんが、エネルギーか、−になるために、マイナス分の奪い取られる粒子が予測され、実際にニュートリノか発見されました。
飛び出したニュートリノは殆ど原子と相関しないため、宇宙から飛来したニュートリノは、あたし達の身体を一秒間に何万個もすり抜けています。
スーパーカミオカンデの50,000トンの超純水を蓄えた直径40m、深さ41.4mのタンクと、その内部に設置した11,200本の光電子増倍管を使いニュートリノを11個捉える事が出来ましたが、それだけ、原子と反応しないニュートリノを発見出来たのは、素晴らしい成果だと思いますね。

2013-02-05

霊感

うちは、少しありますねー。
一番多いのは、写真に写しちゃう事。旅館で、目には見えなかった白いモヤモヤが写った時は、隣の部屋は開かずの間でした。
他にも、小さい手が写ってるのや、着物を着た小さい人が、とか、人の片脚や、首や、腕が無いのとか、沢山写しちゃう人です。

足音、声とかは、たまにありますが、年に1回くらいでしょうか。

視野の片隅に一瞬人がー
は頻繁ですが、たまに、目の前を横切られて、こっちが立ち止まるなんて事もあります。

それらは、そんなに怖いとは思いません。

一番怖いのは、空気が違う場所です。
あー行きたくないなぁーとか、前に進みたくないなんて思う場所は、行かないほうが良いみたいです。
自分で、歩くルートを決められたら良いのですが、数人では、仕方ありません。
進んて行くと、そのうち、身体に異変が生じます。
前進したくなく、歩みが遅くなって、足が重く感じます。さらに進むと、体温の低下、顔面蒼白、心拍数の向上、全身疲労になります。
酷い時は、意識が薄れたり、しゃがみたくなったり
大抵、場所を過ぎるのか、30分もすると、何も無かったかのように回復します。
だいたい、空気の異変を感じたら、そこから逃げるので、そんなことは、数年に1回くらいしかありませんけど。

49日前は、部屋のスイッチが、かってにOFFになったとかもありますがー体験は、そんな程度で、世の中の強い人の話と比較すると、たいした事は、有りませんが、多少はあるのかなーって思います。

2013-02-04

放射線

原子は半減期がそれぞれあって、自然に崩壊します。原子核の放射壊変の一種ですが、それには2つのアルファ崩壊とベータ崩壊があります。

アルファ崩壊(アルファほうかい、α崩壊、Alpha decay)は、アルファ壊変ともいい、重い原子核が分裂して、より軽い原子核とヘリウム原子核になることです。
具体的には、ある原子核がアルファ粒子(陽子2つ、中性子2つの、ヘリウム4の原子核)を放出して、原子番号と中性子数が2減る(質量数が4減る)ことをいいます。崩壊系列のひとつであるウラン系列はウラン238(半減期は45億年)、ウラン234(半減期は24万年)、トリウム230(半減期は7万7千年)、ラジウム226(半減期は1600年)、ラドン222(半減期は3.82日)、ポロニウム218(半減期は3.05分)、ポロニウム214(半減期は164マイクロ秒)、ポロニウム210(半減期は138.4日)となっています。半減期が短いほど高水準の放射性活性が短期間続いて、半減期が長いほど低水準の放射性活性が長期間続きます。

ベータ崩壊(ベータほうかい、beta decay)は、弱い相互作用によって起きる放射性壊変の一群を意味します。この中にはベータ粒子と反電子ニュートリノを放出するβ−崩壊(陰電子崩壊)と、陽電子と電子ニュートリノを放出するβ+崩壊(陽電子崩壊)、軌道電子を原子核に取り込み電子ニュートリノを放出する電子捕獲、二重ベータ崩壊、二重電子捕獲 (double electron capture) などがあります。いずれの場合で崩壊しても、質量数は変化しません。つまり、ベータ崩壊は同重体を推移する現象であるといえます。

例としてウランについて、簡単に記述します。

ウラン uranium
ウランは自然界に3つの同位体を持ちます。「238U:99.275%」「235U:0.720%」「233U:0.0055%」
 238Uが最も多く235U、233Uは極わずかしかありません。なので、238Uを中心にウランの話しをします。
 238Uは壊変し234Thへとなり、またこれも壊変し・・・という具合にどんどん壊変を繰り返していきます。この壊変の系列を「ウラン系列」と呼びます。
α壊変を8回、β壊変を6回して放射線を出さない安定な物質206Pb(鉛)になります。


放射能の通過率

アルファ線(ヘリウム原子核に同じ)は電荷があるため、物質中に入射すると物質の電子と相関性によって急速に速度を落とし、短い距離で止まりますので、紙1枚程度で遮蔽できます。
ベータ線(電子)は物質中に入射すると、やはり物質中の電子と相関性を持ちますが、少ないために、アルファ線よりも長い距離を通過した後に止まります。厚さ数mmのアルミニウム板で防ぐことができます。
ガンマ線(光や電磁波の粒子であるフォトンです)は荷電粒子ではないので、アルファ線、ベータ線よりもはるかに長い距離を通過します。透過力が強く、コンクリートであれば50cm、鉛であっても10cmの厚みが必要になります。
中性子線は最も透過力が強く、水やコンクリートの厚い壁に含まれる水素原子によってはじめて遮断が可能です。

人への影響

たとえば人体に当たると、ベータ線はアルファ線よりも広い領域に影響を与えます。
一方、アルファ線は、狭い範囲を“集中攻撃”します。
アルファ線を出す物質が口から入って体のどこかに“常駐”すると、アルファ線は、その箇所を集中攻撃します。
たとえば、プルトニウムは骨にくっつきやすいので、くっつくと、その場所付近を集中攻撃します。
つまり、狭い範囲を集中攻撃するか、それとも、集中ではないけれども広い範囲を攻撃するか、という違いです。
ベータ線の場合に注意しなくてはいけないのが、「制動放射」(制動輻射とも言う)です。
ベータ線が物質中で減速する際、X線を発生します。
物質に電子ビームをばちばち当てるとX線が発生します。
つまり、ベータ線が減速・静止することと引き換えにX線が出るわけです。
鉛とかでベータ線を遮蔽したことだけで安心は出来ません。

2013-02-01

トンネル効果と壁のすり抜け 量子論

粒子、例えば電子が右から左へ走っていて、その通り道にエネルギー的な壁である障壁ポテンシャルがあるとします。
電子エネルギーが障壁ポテンシャル以下の場合、障壁ポテンシャルを電子は越える事が出来ません。
ボールを高い壁を越そうと、壁上方向に投げて壁に当たってしまいます。
しかしながら、量子論の波動関数で表された電子では、障壁ポテンシャルを越えて右側へ行ってしまう確率がゼロになりません。
これにより多量の電子を障壁ポテンシャルに向けて照射すれば、そのうちの何個かは障壁をくぐり抜けてしまうことを意味します。
これを「トンネル効果」と言います。

この「トンネル効果」は、原子にも適用されます。
例えば壁があって人がその壁に体当たりするとき、原子のかたまりで出来ている壁を、同じように原子のかたまりの人が壁の向こうへ抜けてしまう確率はゼロではないのです。
計算すると、体重60Kgの人が壁に体当たりを繰り返し、壁の向こうへ抜けてしまう確率は、10×24乗回に1回となります。
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