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2013-01-11

シュメールの粘土板に記載された常数(数字)

現在のイラクにあった古代アッシリアの首都ニネヴェの図書館の遺跡から発掘されたシュメールの粘土板に聖書のノアのギルガメッシュ叙事詩などと共に、謎の数値がいくつも記録されている、これらの粘土板群の中から、モーリス・シャトランが195兆9552億という巨大な数の意味を解読しました。(神々の遺産から引用)

このニネヴェ定数と名付けられた195,955,200,000,000は、太陽系の惑星・衛星・彗星などの諸天体からシリウスなどの恒星までも含む公転周期もしくは会合周期の整数倍となっており、それら全てが同一の出発点に回帰する超大循環周期だったって推測。これを1日の秒数( 86400秒)で割った数が22億6800万であり、さらに1年の日数(365.2422日)で割った数が6,209,578.19224(620万9578.19224)であり、太陽系の全天体は22億6800万日(約620万年)の周期で元の配置に戻るということであり、この195,955,200,000,000を太陽系の惑星や彗星や衛星の諸周期で割っても、秒単位で現代科学のデータとぴったり一致する。この数値はまた70に60を7回掛けた数でもある。 太陽系の全惑星が天空の一角に集中してから、再度集中するまでの周期は179年である。このようにほぼ同じ辺りに集中するのは占星術などで扱われるが、もちろんもっと近くで重なることもある。4627年ごとに木星・土星・天王星・海王星はだいたい太陽と一列に並ぶ。そして183043年ごとにはさらにきれいに整列する。この周期は木星と土星の9217会合周期・土星と天王星の4035会合周期・天王星と海王星の1068会合周期が一致する。そしてこの4惑星が太陽の同じ側で完全に整列するのは620万9578年、すなわち22億6800万日のニネヴェ定数(※)の周期ごとになのである。計算によれば最後に整列したのが現在の暦で-433万3793年であり、次に整列するのは187万5785年です。

この常数は宇宙のどんな周期法則の基となる数値だと思われます。

現在の歳差運動と当時の数値的ズレを計算すると、この常数の作られた時期が判明するはずです。 
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